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ミニメールを使って会話を進める

インターネットでの出逢いの場として、出会い系サイトから最近ではSNSに移行してきています。
SNSとは、ブログとゲームの合併のようなもので、ゲームをしながら、日記を書いたり掲示板でコメントのやり取りをしたり、小説を読めるサイトもあります。
覗いてみるとわかりますが、それぞれにアバターといって、自分の分身のキャラクターを作り、自分のページを飾っています。
さてSNSにおいて、どのように出逢いを探せば良いのでしょうか。
まずはとにかくプロフを埋める事です。
項目が沢山ありますから、多少面倒に感じるかもしれませんが、手間を惜しまない事が、出逢いを呼び寄せます。
プロフの中に、フリースペースがあり、ここには好きな文章を書くことが出来るのですが、あまりにも絵文字の多様をしてしまうと、人間性が見えなくなってしまいますから、
出来るだけ簡潔に、アクセント程度に絵文字を使うようにすると、好印象ではないかと思います。
それから、日記は頻繁に更新するようにすると良いです。
それだけでも、自分のページに来てくれる人が増えますし、写真もアップしておく事で、コメントを残してくれます。
そうしたら、コメントを返しに行く事で、コミュニケーションが始まりますし、相手の日記などを読めば、どんな感じの人なのか、わかりますよね。
もちろん、あまりにも趣味が違ったり、写真がタイプとかけ離れているようであれば、
コメントを返さなくても良いですし、気に入ればミニメールを使って会話を進めても良いです。
出会い系サイトに比べてSNSは機能がとても豊富ですから、様々な方法で出逢いをゲットしましょう。

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2011年5月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:生活

障子破り

子供の頃、家の中で遊んでいて、つい勢いで障子を破ってしまい、よくおばあちゃんに怒られたものです。

子供ながらに、紙なんだから破れるのは当たり前じゃないか、障子なんて時代遅れだよと思ったものですが、大人になってみると、障子には障子の良さがあるものなんだなと思い直しました。あの明るすぎず、暗すぎない光の通し加減は、カーテンではなかなか演出できないものでしょう。

1年に1回、障子を穴だらけにした罰というわけではありませんが、障子の張替えを手伝わされました。当時、大人のお手伝いは大嫌いで、障子の張替えも面倒な作業に思っていましたが、たったひとつ、滅多に味わえない経験ができる点は好きでした。

それは、張り替える前の障子にずぼずぼと穴を開けることが出来たことです。ジャッキー・チェンの蛇拳のようなポーズで、アチョーとか言いながら、障子に指先を突き刺していくのですが、普段は破ってはいけないと口酸っぱく言われているものを、積もり積もった恨みを晴らすように次々に穴を開けていく行為には、背徳感をともなった甘美さがあり、あの時の気持ちは今も覚えています。

「障子破り」は、その障子破りを擬似的に味わえるiphoneアプリです。

1枚の障子に表示される9マスのうち、1マスがハズレです。そのハズレのマスを破かないように、残り8マスのうちの1マスを選ぶようにタップしていきます。それで、最後に何枚の障子をクリアできたかを競うゲームです。

あの頃を思い出して、もう一度このゲームで障子破りをしてみようと思います。

ダウンロードはこちら

http://itunes.apple.com/jp/app/id345590893

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2011年5月4日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:アイフォンアプリ紹介

お水のホンネ。

これまでの人生でキャバクラとかパブといった、女の子が接待してくれるお店には一度しか行ったことがありません。もともと初対面の人と気軽に話せるたちではなく、それが女の子とあってはなおさらで、高いお金を払って緊張しに行くのでは楽しめないと思っていたからです。

一度だけ行ったその時も、会社の接待役としてお供について行ったものでした。そのお店はフィリピンパブで、おそらくフィリピン人だと思われる、ちょっと褐色の肌でピンクのボディーコンシャスな服を着た女の子が横に座りました。

ときどき果物とかを口に運んでくれるのですが、そんな経験はないので、「自分でやりますから」とか言ってると、そういうお店に行き慣れた先輩から「断ると、女の子のプライドを傷つけることになるよ」と言われ、ぎこちなく食べさせてもらったものです。

しばらくして、そのピンクの服を着た女の子が、じっと私の腕を見ていることに気がつきました。それまで、何を話していいのかわからず、会話らしい会話もせずいたので、お酒の力も手伝って、話しかけるいいきっかけが出来たと思い、「なに?」と訊いてみました。

すると、その女の子がおもむろに私の腕を自分の顔の辺りまで引き寄せ、こう言ったのでした。「お客さん、毛いっぱい」。

あのとき、そう言いながら引っ張られた腕の毛の感触は今も忘れません。

iphoneアプリ「お水のホンネ。」は、平凡な学生だったアキが うっかり足を踏み入れてしまったディープなキャバクラの世界を描いた漫画アプリです。実体験を元に描かれたキャバ嬢達の知られざる本音と、トンデモ事件の数々が、笑いアリ、涙アリの悲喜こもごもなドラマとして再現されています。

この手のお店が好きな方は、一度、お水のホンネを探ってみてはいかがでしょうか。

ダウンロードはこちら

http://itunes.apple.com/jp/app/id418151786

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2011年5月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:アイフォンアプリ紹介

おうちカクテル

一時期、バーテンダーに憧れたことがあって、シェーカーでいろんなカクテルを作るのにはまったことがありました。

最初は作ったカクテルを味見して、その出来具合を吟味できるのですが、生来がお酒好きなので、だんだん酔っ払ってくると面倒になり、リキュールやスピリッツを割らずにロックでの飲んでしまうので、バーテンは無理だなと思いました。

サントリーの「おうちカクテル」は、友達が集まるホームパーティーの時や、お家でゆっくり、くつろぎのひとときを味わいたい時に、好きな「リキュール」とジュースや牛乳などの「飲みもの」を『1:3』の割合で注ぐだけでカンタンに作って楽しめるカクテルだそうです。

そのキャンペーンアプリ「おうちカクテル診断」は、10種類のリキュールから好きなカクテルを選ぶだけで、性格などを占ってくれる診断アプリです。しかも、タレントのベッキーさんがコメントもしてくれるんです。

まず、画面に表示されたお好みのリキュール&スピリッツと割りものを、自分で選んだグラスに注いで、カクテルを作ります。そして、作ったカクテルから自分の「性格診断」や今の「あなたの気分」についての診断がなされます。さらに、「Party度」・「くつろぎ度」について、ベッキーさんからのコメントが表示されます

また、アプリをダウンロードした友達同士であれば、「二人の相性」診断もできます。お酒が好きな者同士なので、相性は悪くないとは思いますけどね。

twitterへ投稿する機能もありますので、選んだカクテルをフォロワーの皆さんに知らせてコメントを貰うのも楽しいのではないでしょうか。

ダウンロードはこちら

http://itunes.apple.com/jp/app/id403206572

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2011年5月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:アイフォンアプリ紹介

bijin-cat

先日、道を歩いていると、突然、横から子ネコが走り出して来たことがありました。子ネコは、私の前をジグザグに走りながら、ときどきこっちを振り向く動作を繰り返しました。しばらく一緒に歩いた後、子ネコはおもむろに道の端に仰向けで寝転がり、降参!のポースをとったのですが、そのあまりの可愛さに連れて返りたくなりました。

「bijin-cat」は、そんな可愛いネコちゃんの写真がiphoneでいつでもたくさん見られる癒し系アプリです。

本アプリは、可愛いネコの写真を144枚も収録していて、時計機能をオンにすると置き時計にもなります。1分ごとに新しい写真がランダムに表示され、アラーム設定も可能です。

画面の中で時計が表示される位置は自由に変更可能で、写真を拡大することもできます。

気に入った写真はカメラロールに保存することができますので、お気に入りのネコちゃんの写真を好きなときに見ることができます。仕事で疲れたとき、癒されたいときには、ネコちゃんの写真を見るのが効果的です。

撮影者は、魚眼レンズでお鼻の大きなイヌやネコの写真を作品化した「はなデカ」 で有名な写真家、森田米雄氏です。

毛糸玉にたわむれる姿や、ティーカップにちょんと収まっている姿など、ネコ好きにはたまらない写真のオンパレードで、ぜひおすすめしたいアプリです。

ダウンロードはこちら

http://itunes.apple.com/jp/app/id362212438

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2011年5月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:アイフォンアプリ紹介

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